2020年01月08日
タイトル、びっくりしました?
2020年あけましておめでとうございます。
4月から仕事復帰の4期生なおみん。です
新しい年には新しい出会いを!!ということで・・・
大人になると、出会いの場って少ないですよね。
職場だったり、ママ友だったり。
でもなんかたま〜に違う職種の人と話してみたいなぁとか 〇〇ちゃんのママじゃなくて、
私個人として名前で読んで欲しいなぁなんて思ってしまったりします。
そんな思いもあってなおみん。はママラッチに
入ったのですが、、、。
長泉町には出会いの場がたくさんあることがわかりました。
今回はその中の1つながいずみ観光交流協会にお邪魔しました
まずはこの写真。

こちらも

両方長泉町で撮られたものです。
これらは 毎年行っている観光写真コンテストの受賞作品です。
どれも素晴らしい写真ですよね。
このコンテストの運営を行なっているのが観光交流協会です。
ん??観光協会は聞いたことあるけど。。。
観光交流協会ってなんだ?となりますよね?
ながいすみ観光交流協会ができたのは今から13年前。
「長泉って観光地ではないよね?」
「だったら自分たちで町作りをしてみんなで交流しちゃおう
よ」
とスタートしました。 だから、普通の観光協会みたいに
【観光客を呼び込む】ことが最大の目的ではありません!!
“長泉に観光に来た人 ”
“長泉への転入者”
“長泉にずっと住んでいる人”
の交流を目的としているんです
だから観光交流協会
この協会は長泉町役場の産業振興課から委託され、ボランティアで活動しています。
具体的にはイベント部会と企画PR部会とガイド部会があり、
イベント部会では
夏は「水と緑の杜 ワンデーチャレンジ」の企画・運営
豆まきと昔遊びの企画・運営など。
秋は「四ツ溝柿狩り体験」
冬は「豆まきと昔遊び」
もちろんそれ以外にも長泉わくわく祭りや産業祭や軽トラ市への参加など盛りだくさん

企画PR部会では長泉観光パンプレットの作製や写真コンテスト
長泉の名所やパワースポットを巡れる
ふるさとカルタやすごろくを作っていたり
長泉の特産を使った商品も考えているんです

会員さんたちと話していると
長泉には“何もない”だからこそみんなで何かを作ろう!
自分の育った町を大切にしたいなぁ~という
長泉愛
がビシビシ伝わってきました

みなさんは
この13年間で作ってきたものを大切にしつつ、
新しいものにもチャレンジしていこうとしています。
まさに平成から令和へ・・・ですね。
そのために、新規会員も大募集しています。
自分も何か企画してみたい!という人はもちろん
ちょっとだけでもお手伝いしたいなぁという人も OK
年会費 2000円でどんな活動にも参加できるし、
会員になると・・・オリジナルバックがもらえたり、
クレマチスの 丘や 万葉の湯の割引券がもらえたり
後藤精肉店のコロッケが1個もらえたり....と年会費以上の特典もあり
もちろん自分のやりたい企画が提案でき、実現できるかもしれません!!
長泉町を好きになりたいなら長泉町を知ることが一番!!
高校生までの医療費無償化や新幹線通学の補助金など
お金のことがクローズアップされることはあります。
それも、もちろん大切!!
でも心の豊かさを求めてもっともっと
自分の町のことを知ってみたいと思いませんか?
生活を楽しみたいなら、楽しいことを企画する輪に
入るのが大事
自分たちで「じぶんのふるさと」を作りたい人はながいずみ観光交流協会へ
【場所】長泉町下土狩1283‒11 コミュニティながいずみ2F
【電話】055‒988‒8780
【時間】9:00~17:00
【定休日】月曜日
【HP】こちら
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長泉町在住 子育てママライターが、
独自の目線で長泉町の魅力をお伝えします。
長泉ママラッチのサイトはこちら♪
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2020年あけましておめでとうございます。
4月から仕事復帰の4期生なおみん。です

新しい年には新しい出会いを!!ということで・・・
大人になると、出会いの場って少ないですよね。
職場だったり、ママ友だったり。
でもなんかたま〜に違う職種の人と話してみたいなぁとか 〇〇ちゃんのママじゃなくて、
私個人として名前で読んで欲しいなぁなんて思ってしまったりします。
そんな思いもあってなおみん。はママラッチに
入ったのですが、、、。
長泉町には出会いの場がたくさんあることがわかりました。
今回はその中の1つながいずみ観光交流協会にお邪魔しました

まずはこの写真。

こちらも

両方長泉町で撮られたものです。
これらは 毎年行っている観光写真コンテストの受賞作品です。
どれも素晴らしい写真ですよね。
このコンテストの運営を行なっているのが観光交流協会です。
ん??観光協会は聞いたことあるけど。。。
観光交流協会ってなんだ?となりますよね?
ながいすみ観光交流協会ができたのは今から13年前。
「長泉って観光地ではないよね?」
「だったら自分たちで町作りをしてみんなで交流しちゃおう
よ」
とスタートしました。 だから、普通の観光協会みたいに
【観光客を呼び込む】ことが最大の目的ではありません!!
“長泉に観光に来た人 ”
“長泉への転入者”
“長泉にずっと住んでいる人”
の交流を目的としているんです
だから観光交流協会
この協会は長泉町役場の産業振興課から委託され、ボランティアで活動しています。
具体的にはイベント部会と企画PR部会とガイド部会があり、
イベント部会では
夏は「水と緑の杜 ワンデーチャレンジ」の企画・運営
豆まきと昔遊びの企画・運営など。
秋は「四ツ溝柿狩り体験」
冬は「豆まきと昔遊び」
もちろんそれ以外にも長泉わくわく祭りや産業祭や軽トラ市への参加など盛りだくさん


企画PR部会では長泉観光パンプレットの作製や写真コンテスト

長泉の名所やパワースポットを巡れる
ふるさとカルタやすごろくを作っていたり

長泉の特産を使った商品も考えているんです


会員さんたちと話していると
長泉には“何もない”だからこそみんなで何かを作ろう!
自分の育った町を大切にしたいなぁ~という
長泉愛


みなさんは
この13年間で作ってきたものを大切にしつつ、
新しいものにもチャレンジしていこうとしています。
まさに平成から令和へ・・・ですね。
そのために、新規会員も大募集しています。
自分も何か企画してみたい!という人はもちろん
ちょっとだけでもお手伝いしたいなぁという人も OK
年会費 2000円でどんな活動にも参加できるし、
会員になると・・・オリジナルバックがもらえたり、
クレマチスの 丘や 万葉の湯の割引券がもらえたり
後藤精肉店のコロッケが1個もらえたり....と年会費以上の特典もあり

もちろん自分のやりたい企画が提案でき、実現できるかもしれません!!
長泉町を好きになりたいなら長泉町を知ることが一番!!
高校生までの医療費無償化や新幹線通学の補助金など
お金のことがクローズアップされることはあります。
それも、もちろん大切!!
でも心の豊かさを求めてもっともっと
自分の町のことを知ってみたいと思いませんか?
生活を楽しみたいなら、楽しいことを企画する輪に
入るのが大事

自分たちで「じぶんのふるさと」を作りたい人はながいずみ観光交流協会へ

ながいずみ観光交流協会情報まとめ
【場所】長泉町下土狩1283‒11 コミュニティながいずみ2F
【電話】055‒988‒8780
【時間】9:00~17:00
【定休日】月曜日
【HP】こちら
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長泉町在住 子育てママライターが、
独自の目線で長泉町の魅力をお伝えします。
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